1行紹介

認知心理学を生かした家庭教育を研究しています

自己紹介文

家庭教育研究家。
九州大学卒業。大学では認知心理学を専攻。高2と中3の男の子の母。

大学卒業後は大手メーカーでシステムエンジニアとしてプログラムの設計と開発を担当していました。その後育児期間を経て現在は、認知心理学を生かした数学と科学が学べる教室を企画運営しながら家庭教育を研究。子どもたちが不思議なものに出会って驚いたり感動したりすることに立ち会えるって幸せですよね。
2012年より東京大学大学院工学系研究科で工学教育にも関わっています。
2008年に立ち上げたNPO法人センス・オブ・ワンダーの代表も務め、東京大学工学部や研究機関と共に子どものためのサイエンスカフェなどを企画開催しています。

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y323.nakamuta@gmail.com